ふくろうハウスについて

安曇野ふくろうゲストハウスは、前オーナーが古民家を丁寧にリノベーションし、2019年12月にゲストハウスとしてオープンしました。
その後、一棟貸しの宿として多くの方を迎え、2026年4月まで営業。
そして2026年5月から、現オーナーがその想いを引き継ぎ、家主同居型のゲストハウスとして新たにスタートしました。

 無垢の木や珪藻土など自然素材を活かした空間、山を眺めながらゆっくり過ごせる時間。以前から大切にされてきたこの宿の魅力を受け継ぎながら、今の暮らしに合った、ほっとできる宿を目指しています。

 旅先でありながら、どこか「ただいま」と言いたくなるような場所に。

そんな宿になれたら嬉しいです。

オーナー紹介

高柳 岳(たかやなぎ がく)

千葉県出身。
小学生の頃に安曇野へ移り住み、大学進学を機に再び千葉へ。父方の実家(おかげさま農場)で農業を手伝いながら過ごしてきました。

2026年3月、安曇野ふくろうハウスを引き継ぎ、再びこの土地へ戻ってきました。
安曇野の風景や澄んだ空気、季節ごとに表情を変える自然が好きで、間近に広がる山の景色に日々わくわくしながら暮らしています。

自然に触れながら、訪れた方が肩の力を抜いて、自然体で心地よく過ごせる宿にしていきたいと思っています。

好きなこと
  • お米と野菜が大好きでたくさん食べます!宿の前で野菜を育てつつ、近くの農家のお手伝いもしています。
  • 旅も好きで、北海道や九州を一周したり、昨年は1人で奈良まで桜を見に行ったりしました。
    その土地ならではの風景や空気、人との出会いを楽しんでいます。
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趣味
アクロバット
ダブルダッチ
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